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作成・生成

パスワード生成

ページを開いた時点で、安全なパスワードが作られています。条件を変えると自動で作り直します。

入力内容は送信しません(ブラウザ内で処理)登録不要・無料更新

作ったパスワード(このブラウザの中だけで作り、どこにも送っていません)

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強さ: とても強い(約97ビット)

使い道を選ぶ

サイトの決まりに合わせた設定をすぐに選べます。

細かい条件を変える(任意)

サイトで使えない記号があるときは、「使う記号」から消してください。

使う文字

このツールが安全な理由

  • パスワードは、お使いのブラウザの暗号用乱数(crypto.getRandomValues)で作っています。予測されやすいMath.random は使っていません。
  • 作ったパスワードはサーバーに送信も保存もされません。ページを閉じれば消えます。
  • 文字を選ぶときの偏りが出ないよう、乱数を割り算の余りで使う際の偏りを取り除いています。

何文字にすればいい?

用途おすすめ
Web サービスのログイン英大小・数字・記号で 16 文字以上
記号が使えないサイト英大小・数字で 16 文字以上(記号がない分、長さで補う)
Wi-Fi のパスワード英大小・数字で 20 文字前後(入力しやすさとのバランス)
パスワード管理アプリのマスターパスワード覚えられる範囲で最も長く。20 文字以上が目安

強さの「ビット」は、総当たりで当てるのに必要な試行回数の目安です(1 ビット増えるごとに 2 倍)。80 ビットを超えれば、現実的な時間での総当たりはまず不可能です。

パスワードの使い方の注意

  • 同じパスワードを複数のサービスで使い回さないでください。1 つ漏れると、ほかのサービスにも不正ログインされます。
  • 覚えるのではなく、パスワード管理アプリ(ブラウザの保存機能を含む)に保存するのがおすすめです。

計算の根拠・出典

よくある質問

Q.記号はどれを使えばいいですか?

サイトによって使える記号が違います。「使う記号」の欄で、サイトが許可している記号だけに書き換えてください。

Q.紛らわしい文字を除くとは?

大文字のアイ(I)と小文字のエル(l)と数字の1、大文字のオー(O)と数字の0などは見分けにくいため、紙に書き写したり口頭で伝えたりするパスワードでは除いておくと安心です。

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